THE KUROTA’S ARK (NOAHの方舟のパロディ?) by Kurota-hightpower

NOAH-KUROTATITLE   (CAUTION) 本物の映画NOAHは、素晴らしい人間の善と悪にせまる素晴らしい映画です。このようなKUROTAのパロディーを信じてはいけません。特にお若いお嬢様やキリスト教徒の方々には、おすすめできないブログですので、そのあたりご注意して、読みたかったら読んで下さいね。 一応、本物の映画の予告編のURLを載せておきます。本物は素晴らしい!。 https://www.youtube.com/watch?v=6qmj5mhDwJQ

THE KUROTA’S ARK   

(約束したっけの舟)

神は信じるものを救われる!、そう思って神を信仰することは素晴らしい事である。 (ヨブ記第666章)

エピローグ START

ある時代の話である。何時の時代かそんな事わかるわけがないのである。なにせ書いている人が書いている人だからである。ある古びた漁村にクロタという、それはそれは働き者で、PUREで信心深い魚師がいたそうである。 この物語は、そんな平凡なひとりの魚師に神より課せられたミッションをこともあろうこのアホブログに再現した、神をもおそれぬアホブログなのである。(^。^)あはは、最初からなんか書くのが無理っぽい感じがしてきましたあははは!。 クロタは、毎日まじめに魚を釣りに行っては、それを売って生計をたてる、真面目で甲斐性?もある素敵な漁師であったのであった。その日は、朝からどんよりとした雲の覆われた空が広がっていたのであった。それでも嵐でもなければ真面目でスケベでないクロタは、漁に出かけるのであった。「神様!今日もいい漁ができますように!」と信心深いクロタはお祈りをして寝るのであった!。(^。^)あっ!ちがった漁にでるのであった!。 クロタの住んでいる国は、文章では説明が面倒くさいので、いつもならGOOGLE MAPを貼り付けるのであったが、この時代にはGOOGLE MAP等なかったので、古い古文書の挿し絵を貼っておくことにしたのであった(^。^)?。 もう、かなり文章が乱れ始めてきたのであった( (^x^)だって文才が無いものね~LOL) story-0   この地図が古文書から転載した、当時クロタが住んでいた所の地図である。赤い点線にそって、クロタが移動して、黄色い十字架のある位置まで移動するお話しが、これから展開されるわけである。だいたいチグリス・ユーフラテスから現在のトルコまでの道のりを表しているのだとおもわれるのである?。 話を戻して、朝からどんよりとした雲に覆われた空を見上げて、クロタはいつもと何かが違っているような予感をかんじるのであった!。なにかこう言葉では言えないような運命的ななにかがおこりそうな予感であった。 とにかく、クロタは小さなゴムボートに乗って漁に(^。^)あっ!ちがったゴムボート等あるわけがないのであった!そのつまり「いかだ」であった!。 潮風の音( (^。^)うふ!)もいつもと違ってなんか物凄く静かで優しいような感じで、海の色はコバルトブルーのようにすんでいるのであった。今日はいつもの海と違うなと、クロタは感じるのであった。 その日に限って、魚が殆ど釣れないのであった。どんなに頑張っても2,3匹の魚しか釣れないのであった。日没を前にクロタは、今日は仕方がないと思い漁をやめて、掘っ立て小屋の家に帰るのであった。 story-1   夜になって、すっかり闇に包まれた空には、まるで絵に描いたような三日月がでているのであった!。 壁には、若い頃に乗った大きな舟のいかりが飾ってあるのであった。高価なミケランジェロが描いたと言われる裸の女性の絵が、クロタの唯一の宝物であった。しかし、その絵の裸の女性は時々額縁から脚を投げ出しているので、まるで生きているのかと錯覚してしまいそうになるのであった。さすがミケランジェロの絵だけあって、絵に魂が込められているような感じであった!。(それにして、寝癖の悪い女だと、クロタは時々おもうのであった!。ミケランジェロももう少しモデルを選ぶべきだったなと思うのであった)。 この時代には、電気というものがなかったので、夜にはロウソクが唯一の灯火であった。ロウソクの光はやわらかな暖かい光を放つのであった。 そんな薄暗いテーブルで、夕飯には、今日捕れた青魚を焼いて、昆布とわかめのスープで夕飯を食べるのであった。 夕飯を食べている時であった!。こんな時間にクロタの家のドアを誰かがコンコンとノックするのであった!。一体今頃だれだろうと不思議に思うクロタであった!。 とにかく、誰かが外にいるので出てあげないといけないので、クロタはドアの方に行って、カギを外してあけたのであった! すすす、するとそこにはななななななんと、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 (^。^)PART2へ続きます。 story-2 TO BE CONTINUE.

(CAUTION) ここの文章はすべて個人の空想、夢、妄想による文章でありまして、実在する一切のものとは一切関係ありません。また、なんらかの名称や特定できそうな表現などがあっても、仮想空間(夢、空想、妄想)における架空の一致なので、リアル世界との一致はありえません。また、この阿保日記を、時間潰しや暇で暇でしょうがない、または運悪く間違ってたどり着いて読んでしまったりしちゃって、悩んでも、批判、攻撃、トマホーク、衛星レーザー攻撃、午前2時の呪いのワラ人形攻撃をされても、クロタには責任が無い事を最初に明記しておきます。真面目な方や信じこんでしまう方、マインドコントロールされやすい方、陰謀論が大好きな方、UFOなど興味のある方、キリスト教等の宗教にはまって困っているかたなどは、できるだけ読まないほうが、いいのかもと思っています(^。^)。悪魔崇拝の方には、送金と募金をお願いいたしたいと思っております。また、ここを読まれると、幻想、幻覚、幻視、幻聴など、信じられない事が起きる可能性があります。この文章には、マインドをトリップさせ、宇宙の意志とリンクさせてしまう事があるので、注意してくださいね!。


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