2月 23 2012

(^。^)クロタのいいかげんなロック初心者教室  by kurota fire

ROFを立ち上げていざ!音楽シーンに突撃と思ったら、あららいろいろ機材にトラブルが続出!「やめろ」という神の啓示なのかな?とひとり悩んでいたら、このブログにペンタトニックスケールやらなにやらで、アクセスしている人もいるので、長いブランクは隠せないけど、(^。^)ROCKの基本的な解説をやってみようかなとか思ったりしちゃって!?。ところが、「あのーそんなお暇なお時間をおもちなら、売上倍増計画をお願い致します」とか言われて(T.T)ヒヤヒヤ(それは後で考えることにしてと)。

ROCKをやってみたい初心者の可愛らしい女性向けに、ROCK講座(エレクトリック・ギター中心に)をシリーズでお送りするつもりでいます。今回は、なかなか踏み出せないでいるかわいい子羊ちゃんをターゲットに、日本をROCKERで埋め尽くす計画をルシファーと2人ですることにしました(^。^)あははは!。

今回は基本的な事から、すすめて短期間にアドリブまでできちゃうようにしたいと思って、これだけ押さえれば、もう立派なROCKERになれるように致したいと思っております。音楽教室などでは、長い時間かけるものを、ROCKのエッセンスだけを素早く習得できるように、(なにせ無料で公開するので、クロタは良い人じゃないかと思ってきました)したいと思っています。

題して「かわいい、おとなしい女の子でもなれる、ROCKER養成教室」という事にしました。

(あ!対象楽器は主にエレクトリック・ギターですけれども、キーボードや他の楽器にも役に立つ可能性があります。)

(注)すでに、楽器をお持ちであることを前提に書きますので、お持ちで無い方は、なんとか手に入れてくださいね!。

方法としては、アルバイトで買う、お給料で買う、万引きしてくる、店員を口説く、等いろいろあるので、がんばってみて下さい。あくまで法律に触れる事などしてはいけません。そのような事はROCKERになってからいくらでもチャンスがあるので今は焦らず、まじめに購入しましょうね!(^。^)ヒヤヒヤ。

ここからは、有料コンテンツになりますので、(^。^);お口座にお振込みされた、かわいい女性のみ閲覧できます!。

クロタのROCK教室

PART-1  

1)現代のロックで使うスケール(音階)とギリシャ旋法(教会旋法)との併用。

*ペンタトニックスケール(余りにも歴史的なROCKの基本中の基本スケールです)。

5音音階ともいいます。(ブルーノート・スケールではありません。混在しないようにね)

KEY=C での音列です。 C D E G A  です。

あら!、KEY C って言ってもわからない人もいるかもしれませんね!。このKEY Cとは、ドレミファソラシドの長音階の事をいいます。小学校でいうところのハ長調です。正式な楽典(クラッシク)等と同じ事なのですが、ROCKやJAZZでは、クラシックと微妙に呼び方が違うのです。クロタは楽典もやりましたが(5冊SETの高い本を買ってよみましたが、必要なところだけ読んでいました。だって音楽大学目指すわけではないのであははは)。

(^。^)難しい問題がでてきました。初心者にはわからなくなる可能性がでてきましたね。

今回は、 ドレミファソラシドから始めます。 

英語(ROCKやJAZZ)では、 C D E F G A B C (ド=C レ=D ミ=E ファ=F ソ=G ラ=A シ=B)

です。またJAZZでは l 、ll、 lll、  lv、 v、  vl、  vll (ドレミファソラシ)とも表記します。これはディグリー表示といわれる形式で、度数で表します。 l =1度 (ド=C)のことです。あとは順番どうりです。

ll=2度(レ=D) lll=3度(ミ=E) lv=4度(ファ=F)~vll=7度(シ=B)です。オクターブは l です。

オクターブはドレミファソラシドのド~上のドまでをオクターブ(8音=オクトパス(タコの足が八本あるので、そこから来ていますオクターブ(8音)の事です。

なんで、度数表示が良いのかというと、転調するのに便利だからです。(^。^);あら、これじゃ終わらない。ブログでは長すぎる。

(^。^)次回、もっとまとめて記述いたします。どうも殴りタイプで書くような題材ではなかったように思えてきました。

失敗ですね。ちゃんと段階を踏まないといけませんね。それに絵の解説もいりますね。次回そのように図解もいれます。

今回のポイント

ドレミファソラシド=CDEFGABC=l ll  lll  lv  v  vl  vll  l

また、特にシの音を英語では B(ビー)と言いますが、よく B(ベー、ドイツ語よみ)という人がいます(プロにおおいかな?)

クラッシクでは、厳密にドイツ語よみが多いですね。 B(シ)は H (シ) ハーと読みます。

ドレミファソラシ=シー、ディー、イー、エフ、ジー、エイ、ビー(べー)=ッェー、デー、エー、エフ、ゲー、アー、ハー(ドイツ読み)

(^。^)今日は、音階の読み方で終わってしまいましたね。これをしれば、コード等も理解が早まるので、取り敢えず押さえてくださいね!。(多分これで間違いないはずだけど、怪しいと思った方は調べてみてください)。

次回まで待っていてくださいね!。しみませんでした!。

なるべく難しい表現は避けて書きます!次回までまたですー!。(^。^)V!

おまけ!。このような悪い女の子のなってはいけません!(^。^)おおおおお!悪魔か?lol

なかなか綺麗な女性ですが、その悪魔のような声がすごいですね。エフェクトなのか?

いろいろなrockがあるので、まだまだ楽しめる世界ですね!。